総合特区制度に関する提案を内閣府へ提出しました

 7月27日(火)、当会は内閣府に対し、「北海道フード・クラスタータウン国際戦略総合特区(仮称)提案を提出しました。

 

 現在、政府では「総合特区制度」の制度設計を行うため、規制の特例措置や税制・財政・金融上の支援措置等についての提案を募集しております。これに対して当会は、食品とライフサイエンスに関する世界有数の知識の拠点形成を目指して「北海道フード・クラスタータウン国際戦略総合特区(仮称)」を札幌市・江別市の札幌圏、及び帯広市・函館市などの指定区域を含む地域に創設することを提案したものです。

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